2006年前半



2006 6/30

■タバコが!
値上がりですよ値上がり。
愛すべきポールモールライトが20円値上がりして270円に!
…あまり気になる額ではないなぁ…

□三国志大戦2いいよ三国志大戦2
陳到の中身はキツめのお姉さん、兀突骨の中身は幼女
これはもう定説だね。


2006 6/27

■木曜は寝ない癖がついてしまったようだ。
眠れませんorz
仕方ないので…単位のために語学の勉強をしようと思いながら2chで三国志大戦の情報集めてます。
ついでに恋姫†無双の情報も。
ネチズンがいろいろグチグチ言ってるみたいですが一騎当千と三国志艶義がまかり通ってる今、何を言われても怖くない。
もしも発売されなくなっても、あの設定で俺が作り直す。
以上


2006 6/25

恋姫†無双に期待
むぅ、昔は歴史物は人名が覚えられないと敬遠していたが三国志大戦のおかげで随分三国志好きになったものだ…
まあ良いや。恋姫†無双のイラストで三国志大戦のカードを差し替える準備しないとね!

□時間は作るものだが、その作り出したものを奪いに来るものもまた存在するのだよ。
私の精神によって作り出された時は、他国からの侵略により尽く奪い去られる。
防衛に回る私に、彼奴等に太刀打ちするすべなど無い。
残る望みは奴等の攻撃の手が緩まることのみ…
(要約:語学の試験対策は面倒だよね。)


2006 6/18

■げぇ!孔明!
三国志大戦2、そろそろ修正が入る予感。
魏武号令と大徳蜀は桃園流星だと意外と喰えたから居なくならないで欲しいんだけどなぁ…
桃園流星は初め使い出したときは周りに「あいつ…正気か!?」とか言われたけど桃園で最も怖い一騎打ちが殆ど発生しない上に呉の弓は皆知力が高いのでダメ計でも落ちないと言う凄いシナジーを形成していると言う妄想。
蜀に柵持ちの弓が数人居れば絶対柵弓桃園と言う形が出来るはず。
ハイリスクハイリターン…やはりコレがTCGの醍醐味だよ…


2006 6/11

■むーん、やる気降下中…
何もする気が起きません。
6月病じゃ!6月病の仕業じゃ!


2006 6/8

■おっすオラ悟空!お前ぇ弱ぇなぁ、オラワクワクしてきたぞ!(最低)
D&DOnlineの日本語版が待てずに英語版トライアルに参加!
単語〜文法〜無理だけど〜愛と〜知識で大まかカバー〜♪


2006 6/6

■妙な咳が続く…
ノートPCで更新しているのだが、ノートにはペイント系のツールが入っていないために絵を描く事ができない。
デスクトップも最近はエロゲ専y…もといPCゲーム専用機に成りつつあるためタブとフォトショを此方に移そうと計画中。
タブはいっそのこと新調してしまいたい所だ。
しかしモンハンをやるためにPSPを買うか買うまいか悩むような自分にそんな金はなく…

□翌日用の翻訳をぶっちして漲るぜ!
電気式可憐音楽集団が素晴らし過ぎます。
いや、ずいぶん前から知ってたけど機械人形を初めて聞いて「キタコレ!」ってなったね。
最近は露骨に萌えと称してオタを狙った物に拒絶反応が出てきてるから電波ソングが減ってデンカレの様な曲が増える事を期待しよう。
つかデンカレって言えばまじぽかのOPの妖精帝國もデンカレ派生らしい。
ALIPROにもデンカレにも、是非とも頑張って欲しいものだ。


2006 6/5

■遅れる更新
絵を描かないとね…絵を描かないとね。
金曜から土曜にかけて徹カラ、土曜は夜まで会議&カオスフレアというスケジュールはキツよ。
そして「すけじゅーる」を変換したら「透け濡ール」と変換されたこのPCはエロい。

□幻想世界に夢を描いて
ちとカオスフレアをやって思ったことを。

 FERAのゲームは世界を救うゲームである。コレに反論を抱く人は居ないと思う。PCは超人的な力を持っており、それによって同じく超人的な力を保有する悪を撃ち滅ぼすという所謂お約束展開をスタンダードとしているTRPGなのであろう。
 主人公が特殊な力を持つ、選ばれた勇者である、そういった設定は古くから使われてきた物である。そして限りなく万人に受け入れられる作品に近いところに居るものだとも思う。しかし、それでも受け入れられない人間は居るのだ。
 私は所謂負けロールプレイヤーである。私の理想とするPCは「あんたらの事を誤解していたよ…俺も力になれないか!?」と物語後半で言って来る村の若者だったり「ココは私達が…貴方たちは奴を!」と言って部下と一緒に雑魚と互角の戦いをする下級指揮官だったりするわけで。
 何が言いたいかっていうと話の規模大きすぎ、って事なんですわ。
 自分はファンタジーな世界の中の日常を描くのが好きだから戦闘が頻発するようなシナリオには辟易するし、ダンジョンに潜って行くだけのTRPGなんて出来の悪いコンシューマRPGと同格にしか見れません。
 世界を救う戦いを繰り広げる英雄達が存在できるのは、町に住み人々やその日を一生懸命に生きている人達が居るからであり、私はTRPG内においてそういう人達の日常を感じたいと欲しているのである。

ぶっちゃけ農民RPGをしたいということですわ。


2006 6/1

■感、此処に極まる
機神咆哮のほうの魔を断つ剣のサントラを発掘して聞く。
素で泣いた…
いのちの歌のテキストの途中で『正義爆臨 - 憎悪の空より来たる』聞いたらマジ泣きしちまったよ。
いや、映画宣伝で「感動しました」とか言って泣いてる奴らにマジでこの気持ち味合わせたい
「これが本当の感動だ!」と

□最近は一部を除いて生活が安定してきたので絵が再び描けるように。
ああ、長かった。引越しなんて無闇にするもんじゃないね。
引っ越したおかげで部屋も片付い…片付いて…ないね。
本棚で壁埋まってるしその前に更に本が積んであるしねウン。


2006 5/31

■はっはっはっはっは!
コミケ落ちてたorz
…東方トライガン描いたらwebに載せるかぁ。


2006 5/30

■気づけばもう梅雨時期
コミケの当落通知も届く時期となりまして
転居したので転送待ちと相成りました。
ああ、ちゃんと転送されるか心配で心配で…

□目だった事件
引っ越した
機神飛翔サイコー!
オカルティスト目指して民俗学科にクラスアップ
  といったところかしらん。


2006 1/3

■年を越え、ココに到れり
いや、何かもうホント月記になってて申し訳ない。
取り合えず近況報告
・ディメンションゼロのジャッジ試験受けた。年末に内定がメールで来た。
・コミケは知り合いのサークルの手伝いに行った。
以上。

試験あるし、今後も暫くは更新は多分滞り気味になると思われ。
しっかしディメンションゼロ関連の事もっと書かんとならんわな。
ジャッジになることだし。



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